第6話 連続殺人鬼カエル男「暴レル」
ドラマ
2020年2月13日 カンテレ
概要
中山七里の同名小説を工藤阿須加の主演でドラマ化。映画「ユリゴコロ」(2017年)などを手掛けた熊澤尚人監督がメガホンをとる。?口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体と、子供が書いたような稚拙な犯行声明文が見つかる。殺人鬼「カエル男」による第2、第3の殺人事件は、街をパニックに陥れていく。
あらすじ・解説
古手川(工藤阿須加)は、尾上(水澤紳吾)が持つ第4の被害者である衛藤(大西武志)の情報と自身リストを 交換するため、彼に会う。そこで、衛藤が過去に無罪判決を勝ち取った殺人事件が疑わしいと聞き、古手川と渡瀬(鶴見辰吾)は犯人捜しに奔走。そんな中、不安を募らせた市民が飯浦署に押し寄せてくる。
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Q&A
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「暴レル」)の放送日はいつですか?
- 2020年2月13日/カンテレ
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「暴レル」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は工藤阿須加、鶴見辰吾、野波麻帆、前田航基ほか、スタッフは中山七里(原作)、まなべゆきこ(脚本)です。























