第7話 連続殺人鬼カエル男「解ケル」
ドラマ
2020年2月20日 カンテレ
概要
中山七里の同名小説を工藤阿須加の主演でドラマ化。映画「ユリゴコロ」(2017年)などを手掛けた熊澤尚人監督がメガホンをとる。?口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体と、子供が書いたような稚拙な犯行声明文が見つかる。殺人鬼「カエル男」による第2、第3の殺人事件は、街をパニックに陥れていく。
あらすじ・解説
大混乱に陥る飯浦署内で、古手川(工藤阿須加)は、さゆり(野波麻帆)から受けた電話を無視できないでいた。警察と市民が一触即発の危機の中、渡瀬(鶴見辰吾)の機転で古手川は署を抜け出し、勝雄(前田航基)の救出に向かう。勝雄の勤務先の沢井歯科医院で、驚きの事実を知った古手川は、証拠をつかむためある人物のアパートを訪ねる。
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Q&A
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「解ケル」)の放送日はいつですか?
- 2020年2月20日/カンテレ
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「解ケル」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は工藤阿須加、鶴見辰吾、野波麻帆、前田航基ほか、スタッフは中山七里(原作)、まなべゆきこ(脚本)です。
























