第8話 連続殺人鬼カエル男「告ゲル」
ドラマ
2020年2月27日 カンテレ
概要
中山七里の同名小説を工藤阿須加の主演でドラマ化。映画「ユリゴコロ」(2017年)などを手掛けた熊澤尚人監督がメガホンをとる。?口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体と、子供が書いたような稚拙な犯行声明文が見つかる。殺人鬼「カエル男」による第2、第3の殺人事件は、街をパニックに陥れていく。
あらすじ・解説
連続猟奇殺人鬼“カエル男”の正体が当真勝雄(前田航基)だったと発表され、街に平穏が戻る。古手川(工藤阿須加)は事件の報告のため、さゆり(野波麻帆)の元を訪れる。教え子に息子を殺され、やつれた様子のさ ゆりだが、古手川のリクエストに応え、ピアノを演奏する。一方、渡瀬(鶴見辰吾)は新たな疑惑を抱き始める。
連続殺人鬼カエル男トップへ戻る【第8話】連続殺人鬼カエル男の出演者・キャスト
Q&A
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「告ゲル」)の放送日はいつですか?
- 2020年2月27日/カンテレ
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「告ゲル」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は工藤阿須加、鶴見辰吾、野波麻帆、前田航基ほか、スタッフは中山七里(原作)、まなべゆきこ(脚本)です。























