第3話 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「恩讐」
ドラマ
2019年12月21日 フジテレビ
概要
中山七里原作の「弁護士・御子柴礼司」シリーズを要潤主演でドラマ化。どんな依頼人でも必ず勝たせる悪魔の弁護士・御子柴(要)による法廷劇と、罪と向き合う御子柴の苦悩を描く。御子柴の事務所での仕事を紹介された洋子(ベッキー)は、事務員として就職後、御子柴がかつて凶悪犯罪を犯した“元少年A”であることを知る。
あらすじ・解説
御子柴(要潤)が少年院にいた当時の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居していた老人ホームで介護士を殺害した容疑で逮捕される。御子柴は非合法な手段を取ってまで稲見の担当に付こうとし、それを洋子(ベッキー)は不安な思いで見守る。その後、岬(津田寛治)は再び法廷で御子柴と対峙することになる。
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Q&A
- 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜(悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「恩讐」)の放送日はいつですか?
- 2019年12月21日/フジテレビ
- 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜(悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「恩讐」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は要潤、ベッキー、玄理、本村健太郎ほか、スタッフは中山七里(原作)、戸田彬弘(脚本)です。



























