第5話 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「呪縛」
ドラマ
2020年1月4日 フジテレビ
概要
中山七里原作の「弁護士・御子柴礼司」シリーズを要潤主演でドラマ化。どんな依頼人でも必ず勝たせる悪魔の弁護士・御子柴(要)による法廷劇と、罪と向き合う御子柴の苦悩を描く。御子柴の事務所での仕事を紹介された洋子(ベッキー)は、事務員として就職後、御子柴がかつて凶悪犯罪を犯した“元少年A”であることを知る。
あらすじ・解説
被告人の稲見(勝野洋)がなぜ被害者の栃野(小多田直樹)を殺したのかなど、老人ホーム介護士殺害事件は混迷を極める。御子柴(要潤)と洋子(ベッキー)は稲見を救うため、手掛かりを求めて奔走する。一方、検事の岬(津田寛治)は稲見を呼び出し、「少年時代の御子柴と同じように罪を償わないのか」と改めて問う。
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Q&A
- 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜(悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「呪縛」)の放送日はいつですか?
- 2020年1月4日/フジテレビ
- 悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜(悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜「呪縛」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は要潤、ベッキー、玄理、田中こなつほか、スタッフは中山七里(原作)、戸田彬弘(脚本)です。




























