第4話 僕はどこから
ドラマ
2020年1月29日 テレビ東京
概要
市川マサ原作の同名漫画を中島裕翔主演で実写化した青春サスペンス。文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の薫(中島)は、夢と現実にもがき、認知症の母の事故によって追い詰められていた。そこに同級生でヤクザの組長・智美(間宮祥太朗)が現れ、薫は“自分探し”を始めるとともに犯罪に加担していく。
あらすじ・解説
薫(中島裕翔)は、替え玉受験で試験を受けているさなか、玲(笠松将)の思考に入り込む。不吉なイメージが広がり、違和感を覚えながらも薫は試験を終える。その後、玲の姿が見当たらず嫌な予感がした薫は慌てて井上家へ。そこには血まみれの涼子(須藤理彩)の死体があり、薫は駆け付けた刑事に殺害を疑われてしまう。
僕はどこからトップへ戻る【第4話】僕はどこからの出演者・キャスト
Q&A
- 僕はどこから(僕はどこから)の放送日はいつですか?
- 2020年1月29日/テレビ東京
- 僕はどこから(僕はどこから)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中島裕翔、間宮祥太朗、上白石萌歌、音尾琢真ほか、スタッフは瀧悠輔(演出)、熊坂出(演出)です。
































