第5話 僕はどこから
ドラマ
2020年2月5日 テレビ東京
概要
市川マサ原作の同名漫画を中島裕翔主演で実写化した青春サスペンス。文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の薫(中島)は、夢と現実にもがき、認知症の母の事故によって追い詰められていた。そこに同級生でヤクザの組長・智美(間宮祥太朗)が現れ、薫は“自分探し”を始めるとともに犯罪に加担していく。
あらすじ・解説
薫(中島裕翔)は殺人の容疑で拘留される。さらに警察に出頭した智美(間宮祥太朗)が、「薫が玲(笠松将)を紹介してきた」と供述。警察は薫がやくざを巻き込んだ強盗殺人犯であると確信する。智美の裏切りに薫はがくぜんとするが、智美は取り調べの続きで「二人で読書会をしていた」と話し、替え玉受験を隠す。
僕はどこからトップへ戻る【第5話】僕はどこからの出演者・キャスト
Q&A
- 僕はどこから(僕はどこから)の放送日はいつですか?
- 2020年2月5日/テレビ東京
- 僕はどこから(僕はどこから)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中島裕翔、間宮祥太朗、上白石萌歌、音尾琢真ほか、スタッフは瀧悠輔(演出)、熊坂出(演出)です。





























