第6話 僕はどこから
ドラマ
2020年2月12日 テレビ東京
概要
市川マサ原作の同名漫画を中島裕翔主演で実写化した青春サスペンス。文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の薫(中島)は、夢と現実にもがき、認知症の母の事故によって追い詰められていた。そこに同級生でヤクザの組長・智美(間宮祥太朗)が現れ、薫は“自分探し”を始めるとともに犯罪に加担していく。
あらすじ・解説
薫(中島裕翔)は無事釈放されるが、警察が玲(笠松将)を見つけ出せば、東宮寺(若林豪)がもくろむカジノ計画が頓挫するだけでなく、自分たちの命もないと智美(間宮祥太朗)は頭を悩ませる。そんな中、薫は東宮寺から声を掛けられる。その迫力に震え上がっていると、力ずくで車内に引きずり込まれてしまう。
僕はどこからトップへ戻る【第6話】僕はどこからの出演者・キャスト
Q&A
- 僕はどこから(僕はどこから)の放送日はいつですか?
- 2020年2月12日/テレビ東京
- 僕はどこから(僕はどこから)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中島裕翔、間宮祥太朗、上白石萌歌、音尾琢真ほか、スタッフは瀧悠輔(演出)、熊坂出(演出)です。






























