第35話 復讐のカルテット「アメリカから来た母親」
ドラマ
概要
チャン・ソヒ、オ・ユナ、キム・ジュヒョン、元K-POPグループSISTERのダソムが出演する復讐劇。金に困り、恋人の研究資料を大企業に売りつけようとしていたダリは、その途中で交通事故を起こす。この事故が原因となり、新婚のハリは夫を、女優のドゥルレは母を、主婦・ウニャンは娘を失う。警察署で顔を合わせた3人は、現場から走り去ったダリを捜す。
あらすじ・解説
ダリの前に本物のセラ・パクの母・ビッキーが現れ、ダリにある物を要求する。一方、脱出したウニャンはヨンハの病院を突き止めるが、その病院からもヨンハはいなくなっていた。そんな中、ケファの罪を暴こうと考えたピルスンは、スニーカーを拾ったのは自分で、スニーカーを捨てたのはスクジャであることをピルモに話す。
復讐のカルテットトップへ戻る【第35話】復讐のカルテットの出演者・キャスト
Q&A
- 復讐のカルテット(復讐のカルテット「アメリカから来た母親」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はチャン・ソヒ、オ・ユナ、キム・ジュヒョン、ダソムほか、スタッフはキム・スノク(脚本)、チェ・ヨンフン(演出)です。




















