第5話 かくしごと「それでも鉢は廻ってくる/泊めたねっ!」
アニメ
2020年4月30日 TOKYO MX
概要
久米田康治が原作の、娘を溺愛する父親・後藤可久士と、小学4年生の一人娘・姫との親子愛を描くコメディー。ちょっと下品な漫画を描くのが仕事の可久士は、姫に“漫画家”であることを隠していた。もし秘密を知られたら、嫌われてしまうと懸念する可久士は、 “かくしごと”を守ろうと奮闘する。
あらすじ・解説
十丸院から「他の先生も持ち回りでやっているので」と漫画新人賞の審査員を頼まれた可久士。「絶対に引き受けない」と断るが、自宅で姫から「嫌な当番も誰かがやらないと、社会が回っていかない」と先生に教わったことを説かれ、態度を一変させる。後日、可久士の自宅に運び込まれたのは大量のダンボール箱。表面には「新人賞応募原稿」の文字…。そのせいで姫に仕事がバレたらどうすると、可久士はついにクレームを入れるのだが…。
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Q&A
- かくしごと(かくしごと「それでも鉢は廻ってくる/泊めたねっ!」)の放送日はいつですか?
- 2020年4月30日/TOKYO MX
- かくしごと(かくしごと「それでも鉢は廻ってくる/泊めたねっ!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神谷浩史、高橋李依、花江夏樹、八代拓ほか、スタッフは久米田康治(原作)、村野佑太(監督)です。


































