第7話 やめるときも、すこやかなるときも
ドラマ
2020年3月2日 日本テレビ
概要
窪美澄の同名小説をドラマ化した、同枠初のラブストーリー。職人として伸び悩む家具職人・須藤壱晴(藤ヶ谷太輔)と、恋愛がうまくいかない広告制作会社に勤める本橋桜子(奈緒)が出会う。互いに引かれ合い、心を通わせていくように見えた2人だが、相手を思う純粋な気持ちだけでなく「自分のため」に恋愛を始める。
あらすじ・解説
壱晴(藤ヶ谷太輔)は桜子(奈緒)に、一緒に松江に行かないかと提案するが、断られてしまう。「前に進みたい」と口にしながらも、過去を拭い去れない様子の壱晴。そんな心情を理解できない桜子だったが、あることをきっかけに壱晴と共に松江へ行く決意をする。そこで壱晴は、自分の本当の思いに気付く。
やめるときも、すこやかなるときもトップへ戻る【第7話】やめるときも、すこやかなるときもの出演者・キャスト
Q&A
- やめるときも、すこやかなるときも(やめるときも、すこやかなるときも)の放送日はいつですか?
- 2020年3月2日/日本テレビ
- やめるときも、すこやかなるときも(やめるときも、すこやかなるときも)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は藤ヶ谷太輔、奈緒、五関晃一、金澤美穂ほか、スタッフは窪美澄(原作)、桑村さや香(脚本)です。























