第11話 アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋「大切な日常、それぞれの未来」
ドラマ
2020年9月24日 フジテレビ
概要
荒井ママレの同名漫画を石原さとみ主演でドラマ化。病院内にある薬剤部で主に患者の薬の調剤、製剤を行う“病院薬剤師”で、お団子ヘアがチャームポイントの葵みどり(石原)が、縁の下の力持ちとして奮闘しながら患者と向き合う姿を描く。脚本は「グランメゾン東京」(2019年、TBS系)の黒岩勉が務める。
あらすじ・解説
みどり(石原さとみ)は、6回目の出産だという妊婦の分娩に付き添う。出産を終え安堵したのもつかの間、他の患者から薬の相談を受けるなど、みどりは忙しく仕事をこなす。そんな中、小野塚(成田凌)が来て、喫茶店にみどりを呼び出す。小野塚がある説得を試みる中、急患の連絡が入ったみどりは店を飛び出していく。
アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋トップへ戻る【第11話】アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋の出演者・キャスト
Q&A
- アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋(アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋「大切な日常、それぞれの未来」)の放送日はいつですか?
- 2020年9月24日/フジテレビ
- アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋(アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋「大切な日常、それぞれの未来」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石原さとみ、西野七瀬、成田凌、桜井ユキほか、スタッフは荒井ママレ(原作)、黒岩勉(脚本)です。



































