第12話 女ともだち
ドラマ
2020年7月25日 BSテレ東
概要
恋愛、結婚、不倫などで揺れる女性の心理や葛藤を描いた、柴門ふみの「女ともだち」を原沙知絵主演で実写化。原が演じるセツはDVによって離婚し、不感症だが不倫をやめられないシューズデザイナー。またセツの高校時代からの親友で、何度も浮気する夫を捨てきれない主婦・ちさとを磯山さやかが演じる。
あらすじ・解説
セツ(原沙知絵)とちさと(磯山さやか)は、亮(須賀健太)が同性愛者だと知る。そんな中、元恋人と再会した亮は、彼の口から結婚したことを聞かされる。そして流産したセツは、平井(袴田吉彦)と別れ、仕事でイタリアに行くことを決める。一方ちさとは、ミツル(竹財輝之助)との関係に結論を出せずにいた。
女ともだちトップへ戻る【第12話】女ともだちの出演者・キャスト
Q&A
- 女ともだち(女ともだち)の放送日はいつですか?
- 2020年7月25日/BSテレ東
- 女ともだち(女ともだち)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は原沙知絵、磯山さやか、袴田吉彦、竹財輝之助ほか、スタッフは柴門ふみ(原作)、久万真路(演出)です。

























