第5話 女ともだち
ドラマ
2020年5月9日 BSテレ東
概要
恋愛、結婚、不倫などで揺れる女性の心理や葛藤を描いた、柴門ふみの「女ともだち」を原沙知絵主演で実写化。原が演じるセツはDVによって離婚し、不感症だが不倫をやめられないシューズデザイナー。またセツの高校時代からの親友で、何度も浮気する夫を捨てきれない主婦・ちさとを磯山さやかが演じる。
あらすじ・解説
ちさと(磯山さやか)は、出版社で働いていた時の上司・裕美子(渡辺真起子)から翻訳の仕事を頼まれる。ちさとは、ミツル(竹財輝之助)が1週間帰宅せず、一度は子どもと出ていく決意をする。だが、帰宅したミツルから土産だとスカーフを渡され、うやむやに。スカーフをしているちさとを見たセツ(原沙知絵)は、まだ好きな証拠だとくぎを刺す。
女ともだちトップへ戻る【第5話】女ともだちの出演者・キャスト
Q&A
- 女ともだち(女ともだち)の放送日はいつですか?
- 2020年5月9日/BSテレ東
- 女ともだち(女ともだち)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は原沙知絵、磯山さやか、袴田吉彦、須賀健太ほか、スタッフは柴門ふみ(原作)、吉川菜美(脚本)です。
































