第5話 そして、ユリコは一人になった
ドラマ
2020年4月2日 カンテレ
概要
「このミス」大賞ドラマシリーズの第5弾。美月(玉城ティナ)の通う高校には、オカルトめいた“ユリコ様伝説”が語り継がれていた。それは、ユリコという名前の者が“ユリコ様”と称され、学園のトップに君臨できるというもの。その争いに巻き込まれた親友・百合子(岡本夏美)を救うため、美月は連続死の真相と伝説の謎に挑む。
あらすじ・解説
百合子(岡本夏美)をいじめていた光野沙良(森迫永依)の死、そして岸ゆり子(中尾有伽)の自殺が重なり、生徒たちの中で“ユリコ様”候補に対する恐怖心が増していく。そんな中、美月(玉城ティナ)の頼みで初代“ユリコ様”のことを調べていた百合子は、「聖典」と呼ばれる初代“ユリコ様”の日記の存在を知る。
そして、ユリコは一人になったトップへ戻る【第5話】そして、ユリコは一人になったの出演者・キャスト
Q&A
- そして、ユリコは一人になった(そして、ユリコは一人になった)の放送日はいつですか?
- 2020年4月2日/カンテレ
- そして、ユリコは一人になった(そして、ユリコは一人になった)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は玉城ティナ、岡本夏美、小越勇輝、紺野彩夏ほか、スタッフは貴戸湊太(原作)、杉山嘉一(脚本)です。

































