第10話 ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「アポロンまでの道のり」
ドラマ
2020年6月8日 TOKYO MX
概要
増田こうすけ節全開で、神業ギャグが満載の漫画「ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々」をドラマ化。多くの人に広く親しまれるギリシャ神話のエロス、テセウス、ハデス、ポセイドンなど、神々や勇者たちが独創的な解釈で笑いへと導く。エロスを馬場良馬、イカロスを杉本陣、そしてテセウスを山本一慶が演じる。
あらすじ・解説
服はボロボロ、髪はグチャグチャの姿で、水晶玉を無事にアポロン(瑛)に渡したエロス(馬場良馬)だが、元の物ではないことがばれてしまう。再びヘパイストス(宮下雄也)に頼み作り直してもらうが、原型からさらに遠ざかってしまう。アポロンに渡しに行く勇気がでないエロスは、ある人物に責任押し付ける。
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Q&A
- ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々(ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「アポロンまでの道のり」)の放送日はいつですか?
- 2020年6月8日/TOKYO MX
- ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々(ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「アポロンまでの道のり」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は馬場良馬、杉本陣、山本一慶、小南光司ほか、スタッフはなるせゆうせい(脚本)、増田こうすけ(原作)です。






















