第9話 ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「ついに完成!」
ドラマ
2020年6月1日 TOKYO MX
概要
増田こうすけ節全開で、神業ギャグが満載の漫画「ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々」をドラマ化。多くの人に広く親しまれるギリシャ神話のエロス、テセウス、ハデス、ポセイドンなど、神々や勇者たちが独創的な解釈で笑いへと導く。エロスを馬場良馬、イカロスを杉本陣、そしてテセウスを山本一慶が演じる。
あらすじ・解説
エロス(馬場良馬)が微妙な距離から道端のエロ本を凝視していると、ヘラ(南米仁)が現れ、水晶玉が完成したことを聞く。そこでエロスはヘパイストス(宮下雄也)の元に向かうが、完成したのは水晶玉ではなく人造人間パンドラだった。ちょっと前に造った物は、ツッコミが激しかったためフルモデルチェンジしたという。
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Q&A
- ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々(ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「ついに完成!」)の放送日はいつですか?
- 2020年6月1日/TOKYO MX
- ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々(ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々「ついに完成!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は馬場良馬、杉本陣、山本一慶、小南光司ほか、スタッフはなるせゆうせい(脚本)、増田こうすけ(原作)です。






















