第12話 連続ドラマW 華麗なる一族「最終話」
ドラマ
2021年7月11日 WOWOWプライム
概要
山崎豊子による不朽の名作を中井貴一主演でドラマ化。大阪万博を間近に控えた関西を舞台に、阪神銀行の頭取・万俵大介(中井)と、その一族である万俵家の繁栄と崩壊を描く。富と権力を獲得するため関西の財界で絶対的な地位を占める大介は、都市銀行再編の動きを聞きつけ、上位銀行への吸収合併阻止を画策する。
あらすじ・解説
三雲(石黒賢)は大蔵省から呼び出しを受け、大臣の永田(石坂浩二)に阪神銀行との合併について勧告される。すでに大介(中井貴一)は大同銀行の役員の半数以上を掌握していた。そして役員会では、三雲に合併に賛同する連判状がたたき付けられ、ついに大介のいう“小が大を食う”合併計画が成し遂げられる。
華麗なる一族(中井貴一主演)トップへ戻る【第12話】華麗なる一族(中井貴一主演)の出演者・キャスト
Q&A
- 華麗なる一族(中井貴一主演)(連続ドラマW 華麗なる一族「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2021年7月11日/WOWOWプライム
- 華麗なる一族(中井貴一主演)(連続ドラマW 華麗なる一族「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中井貴一、向井理、藤ヶ谷太輔、吉岡里帆ほか、スタッフは山崎豊子(原作)、前川洋一(脚本)です。
































