第13話 バック・アロウ「姫が立つ時天は泣くのか」
アニメ
2021年4月2日 TOKYO MX
ギガンレップウの勢いは止まらない。さらに、先の戦いで負った傷のせいでムガの右手は制御不能となり、度重なる不測の事態にシュウは追い詰められていた。レッカとリュートの戦争は熾烈(しれつ)を極めていく。味方の危機に耐えかねたフィーネは、自らブライハイトで前線へ降り立つ。「愛こそ全て」を信念とするラブソリュートを操り、戦場で愛を問うフィーネの姿に、ゼツ凱帝も奮い立つ。ブライハイト・オウゲンで戦地に現れたゼツ。その圧倒的な力を前に、バインドワッパーに封じ込めていたフィーネのもう一つの人格・フィノワールが再び目覚めてしまった。
バック・アロウトップへ戻る【第13話】バック・アロウの出演者・キャスト・声優
Q&A
- バック・アロウ(バック・アロウ「姫が立つ時天は泣くのか」)の放送日はいつですか?
- 2021年4月2日/TOKYO MX
- バック・アロウ(バック・アロウ「姫が立つ時天は泣くのか」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、洲崎綾、小澤亜李、小野賢章ほか、スタッフは谷口悟朗(監督)、中島かずき(シリーズ構成)です。






























