第24話 バック・アロウ「我が赴くは星の群か」
アニメ
2021年6月18日 TOKYO MX
概要
監督・谷口悟朗×脚本・中島かずきが贈る世界破戒冒険活劇。ある日、壁に囲まれた世界・リンガリンドの辺境の地「エッジャ村」に、謎の男「バック・アロウ」が現れる。アロウは記憶を失っているが、自分が“壁の外”からやって来たことだけは分かると言う。記憶を取り戻すために壁の外を目指すアロウだったが、次第に自身を巡る争いに巻き込まれていく。
あらすじ・解説
【最終回】リンガリンドに残ったフィーネたちは、ルドルフと戦っていた。しかしフィーネが集中攻撃を浴びて絶体絶命かと思われたその瞬間、死んだはずのゼツとフィノワールが現れる。エピタフマウンテンの破壊により一時的に実体化できたゼツたちは、リンガリンドに残る人々と共に渾身の一撃を放ち、ついにルドルフを消滅させた。一方その頃、アロウたちは聖域の最深部でガーディアンと対峙(たいじ)していた。そこで、この世界の成り立ち、神の正体を知る。かたくなにリンガリンドを殲滅しようとするガーディアンに対し、アロウは「神を故郷の星に帰す」と宣言する。だから、もうリンガリンドに手を出すな、と。そしてその思いは神に届く。
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Q&A
- バック・アロウ(バック・アロウ「我が赴くは星の群か」)の放送日はいつですか?
- 2021年6月18日/TOKYO MX
- バック・アロウ(バック・アロウ「我が赴くは星の群か」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、洲崎綾、小澤亜李、小野賢章ほか、スタッフは谷口悟朗(監督)、中島かずき(シリーズ構成)です。




























