概要
「週刊少年マガジン」で連載の鈴木央による漫画が原作のテレビアニメ第4期。〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去る。一方、キャメロット城では、新たな魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で戒禁を取り込み続けていた。
あらすじ・解説
激戦続くキャメロット城では、チャンドラーとキューザックが融合し、「原初の魔神」へと変貌を遂げていた。マーリンは「勝機は完全に失われた」と絶望し、エスカノールであっても防戦一方となっていた。そこに、マエルを仲間に加えたキングたちが参戦する。形勢逆転の好機…と思いきや、キングの前にゼルドリスが立ちはだかる。「無駄な抵抗はやめておけ…お前たちに勝機はない!」
七つの大罪 憤怒の審判トップへ戻る【第9話】七つの大罪 憤怒の審判の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「集結するものたち」)の放送日はいつですか?
- 2021年3月10日/テレビ東京
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「集結するものたち」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、雨宮天、久野美咲、悠木碧ほか、スタッフは鈴木央(原作)、西澤晋(監督)です。























