概要
「週刊少年マガジン」で連載の鈴木央による漫画が原作のテレビアニメ第4期。〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去る。一方、キャメロット城では、新たな魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で戒禁を取り込み続けていた。
あらすじ・解説
マーリンの禁呪発動により、メリオダスの魔神王化は阻止された。聖戦にも終止符が打たれたかのように思われたが…そこにはいつもと姿の違うメリオダスが佇んでいた。違和感を察するエリザベスからの追求に、その正体があらわになる。中身に宿るのは、メリオダスの父たる魔神王であった。魔神王はエリザベスに「名案」を告げる。「エリザベスよ…お前に掛けられし“永劫(えいごう)の輪廻(りんね)”の呪いを解いてやろう!」――その言葉の真意とは? 迫りくる魔神王の手から、「7つの大罪」はエリザベスを守れるのか?
七つの大罪 憤怒の審判トップへ戻る【第11話】七つの大罪 憤怒の審判の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「神と対峙する人」)の放送日はいつですか?
- 2021年3月24日/テレビ東京
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「神と対峙する人」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、雨宮天、久野美咲、悠木碧ほか、スタッフは鈴木央(原作)、西澤晋(監督)です。



























