概要
「週刊少年マガジン」で連載の鈴木央による漫画が原作のテレビアニメ第4期。〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去る。一方、キャメロット城では、新たな魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で戒禁を取り込み続けていた。
あらすじ・解説
新たな魔神王となり、強大になりすぎたメリオダスを、世界は排除しようとしていた。迫りくる期日を前に、メリオダスはその事実を誰にも告げはしなかった。ただ、それに気付いたバンをはじめ、「七つの大罪」はそれぞれが気付かないふりをしている。口に出せば、それが現実になってしまいそうだからだ。平穏のなか、「豚の帽子」亭でにぎやかに働く「七つの大罪」だったが、大切な“団長”をこのままにはしておけないと、勇気を出して問いただす。そして、エリザベスもまた、誰にも打ち明けないままに、ある決意を固めていたのだった――。
七つの大罪 憤怒の審判トップへ戻る【第14話】七つの大罪 憤怒の審判の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「さよなら〈七つの大罪〉」)の放送日はいつですか?
- 2021年4月14日/テレビ東京
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「さよなら〈七つの大罪〉」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、雨宮天、久野美咲、悠木碧ほか、スタッフは鈴木央(原作)、西澤晋(監督)です。


























