概要
「週刊少年マガジン」で連載の鈴木央による漫画が原作のテレビアニメ第4期。〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去る。一方、キャメロット城では、新たな魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で戒禁を取り込み続けていた。
あらすじ・解説
メリオダスはエスタロッサについて語ろうとした時、その記憶がなぜか抜け落ちていることにがくぜんとする。その違和感を察したかのように、魔神王が姿を現す。一方その頃、現実世界ではメリオダスの魔神王化を阻止するべく、マーリンを始めとする強襲部隊と、ゼルドリスたちとの激しい戦闘が続いていた。ゼルドリス側には「最上位魔神」たるキューザック、チャンドラーが立ちはだかり、圧倒的な力を見せつける。しかし、マーリンはその戦力差にも臆することなく、「弱点がないのであれば、弱点を作ればいい」と言ってのける。
七つの大罪 憤怒の審判トップへ戻る【第4話】七つの大罪 憤怒の審判の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「聖戦の犠牲者」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月3日/テレビ東京
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「聖戦の犠牲者」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、雨宮天、久野美咲、悠木碧ほか、スタッフは鈴木央(原作)、西澤晋(監督)です。
























