概要
「週刊少年マガジン」で連載の鈴木央による漫画が原作のテレビアニメ第4期。〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦は、ブリタニア全土を巻き込み激化。3つの戒禁を取り込んだエスタロッサは暴走し、エリザベスを連れ去る。一方、キャメロット城では、新たな魔神王になると決めたメリオダスが、暗黒領域の繭の中で戒禁を取り込み続けていた。
あらすじ・解説
マエルの放った一撃により、デリエリが討たれた。4つ目の戒禁を奪われ、それら全てをマエルは取り込もうとする。ゴウセルは自らを犠牲にして解決を図るのではなく、仲間を守るために、マエルと戦う決意を固める。ディアンヌも天空演舞場に集結するが、最終形態に移行しつつあるマエルの闘級は20万以上と、圧倒的な数値をたたき出すまでになっていた。ディアンヌ、キング、ゴウセルは、一矢を報いるべく、三位一体の必殺技を仕掛ける。
七つの大罪 憤怒の審判トップへ戻る【第6話】七つの大罪 憤怒の審判の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「絶望に立ち向かえ」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月17日/テレビ東京
- 七つの大罪 憤怒の審判(七つの大罪 憤怒の審判「絶望に立ち向かえ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、雨宮天、久野美咲、悠木碧ほか、スタッフは鈴木央(原作)、西澤晋(監督)です。
























