第59話 霜花の姫〜香蜜が咲かせし愛〜「この世の果て」
ドラマ
概要
恋心を封じられた姫と天帝の息子の命懸けの愛を描くラブストーリー。花界・人間界・天界・魔界に分かれたはるか昔の世界で、花界の神の娘・錦覓(きんべき)は、生まれながらに愛する心を封印される。ある日、花界に落ちてきた天帝の息子・旭鳳(きょくほう)を助けたことから、錦覓は旭鳳の召使いとして天界で暮らし始める。
あらすじ・解説
旭鳳は禁術の影響で苦しんでいた潤玉を救い、潤玉から錦覓の形見をもらう。そして、旭鳳は永遠の孤独に耐えて生きることが潤玉の贖罪だと言って去っていく。それから3年後、旭鳳は錦覓の魄を捜し続けていた。ある日、旭鳳の元を訪れた潤玉と酒を酌み交わしていると、潤玉はいつか必ず錦覓は見つかると言い残して去る。
霜花の姫〜香蜜が咲かせし愛〜トップへ戻るQ&A
- 霜花の姫〜香蜜が咲かせし愛〜(霜花の姫〜香蜜が咲かせし愛〜「この世の果て」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はヤン・ズー、ダン・ルン、レオ・ロー、チェン・ユーチーほかです。



















