第4話 探偵・由利麟太郎「マーダー・バタフライ 前編」
ドラマ
2020年7月7日 フジテレビ
概要
横溝正史による「由利麟太郎」シリーズを、地上波連続ドラマ初主演となる吉川晃司と、志尊淳のバディーで映像化。京都を舞台に、奇怪な世界を現代風に解釈して描く。吉川は、元警視庁捜査一課長という経歴を持つ白髪の名探偵・由利麟太郎を、志尊は由利を敬愛するミステリー作家志望の青年・三津木俊助を演じる。
あらすじ・解説
オペラ歌手の原さくら(高岡早紀)の遺体が、コントラバスケースの中からバラの花びらに覆われて発見される。俊助(志尊淳)と共に会場にいた由利(吉川晃司)は、遺体から砂が落ちたことに気付く。さらに、さくらの所持品には暗号化された楽譜があった。その後、楽団員からさくらの亡霊の目撃談が上がる。
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Q&A
- 探偵・由利麟太郎(探偵・由利麟太郎「マーダー・バタフライ 前編」)の放送日はいつですか?
- 2020年7月7日/フジテレビ
- 探偵・由利麟太郎(探偵・由利麟太郎「マーダー・バタフライ 前編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉川晃司、志尊淳、木本武宏、どんぐりほか、スタッフは横溝正史(原作)、小林弘利(脚本)です。



































