ライフ「#15」
ドラマ
概要
病院経営の効率と利益を重視する新任社長と、新社長から病院を守ろうとする若い医師を中心に大学病院内で起きる複雑な人間関係とリアルな医療現場を描く。サングク大学病院応急医療センター所属のイェ・ジヌ(イ・ドンウク)は目立つことを嫌う若手医師だが、医師が進むべき道に対する強い信念を持っていた。だからジヌにとってサングク大学病院は、単純な「職場」を超える意味を持つ大きな存在だった。ある日、大企業の経営者だったク・スンヒョ(チョ・スンウ)が社長として赴任してくる。全16話。
あらすじ・解説
病院関係者をシャットアウトして行われる解剖に、ジヌ(イ・ドンウク)は遺族を立ち会わせる。こうして解剖が終わり、ブリーフィングが始まるが、ギョンムンから渡された解剖写真を見たオ院長は解剖医の発表前に、死因を病死と訂正してしまう。メディアはこれを大きく取り上げ、怒ったチョ会長はスンヒョを会社から締め出してしまう。そんな中、オ院長の周囲に怪しい人影が…。翌朝、欠勤したオ院長に代わって会議室にやって来た副院長は何事もなかったかのように会議を進める。一方、ソヒョン(チョ・スンウ)は解剖の経緯について、ジヌを取材するよう命じられていた。ところがその頃、院長はじめ、ジヌ、ギョンムン、ノウル(ウォン・ジナ)まで解雇を通告されて…。
ライフトップへ戻るQ&A
- ライフ(ライフ「#15」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はイ・ドンウク、チョ・スンウ、ウォン・ジナ、イ・ギュヒョンほか、スタッフはホン・ジョンチャン(演出)、イム・ヒョンウク(演出)です。





















