第5話 35歳の少女「母を捨て彼の元へ」
ドラマ
2020年11月7日 日本テレビ
概要
日本テレビ系で放送された「家政婦のミタ」(2011年)、「同期のサクラ」(2019年)の制作チームが集結し、柴咲コウ主演、遊川和彦が脚本を務めるオリジナル作品。1995年と2020年を舞台に、「25年ぶりに帰ってきた娘は、10歳の子供だった」というところから物語がスタートし、柴咲は“35歳の少女”・時岡望美を演じる。
あらすじ・解説
望美(柴咲コウ)は、結人(坂口健太郎)に付き合ってほしいと迫る。お互いに気持ちは通じ合っているものの、結人は困惑してしまう。そんな中、望美は結人の仕事をよく思っておらず、もう一度教師を目指すよう促す。一方、愛美(橋本愛)は、恋人代行として結人を呼び出すが、そこで思わぬ人物に遭遇してしまう。
35歳の少女トップへ戻る【第5話】35歳の少女の出演者・キャスト
Q&A
- 35歳の少女(35歳の少女「母を捨て彼の元へ」)の放送日はいつですか?
- 2020年11月7日/日本テレビ
- 35歳の少女(35歳の少女「母を捨て彼の元へ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は柴咲コウ、坂口健太郎、田中哲司、竜星涼ほか、スタッフは遊川和彦(脚本)、猪股隆一(演出)です。
























