第7話 恐怖新聞「詩弦死す歌子が2人!?勇介因縁の再会で恐怖倍返し!!ラスト98秒の(秘)戦慄!!鬼形最終形態」
ドラマ
2020年10月10日 フジテレビ
概要
つのだじろうの同名漫画を原作に、白石聖主演で実写化したホラードラマ。京都市内の大学に通う女子大学生の小野田詩弦(白石)は、念願の1人暮らしを始めた途端、恐怖新聞が届くようになる。最初はいたずらだと思っていた詩弦だが、次々に新聞に書かれた通りの事件が起こり、次第に信じるようになるさまを描く。
あらすじ・解説
再び恐怖新聞の契約者となった詩弦(白石聖)は、予言を使って人々の事件や事故を防ぎ、亡くなるはずの命を救っていた。しかし、詩弦の行動は世間の理解を得られず、自作自演だとたたかれるようになる。それから1年がたち、詩弦は京都の街から姿を消す。詩弦の行方を追う篠崎(駿河太郎)は歌子(黒木瞳)の元を訪れる。
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Q&A
- 恐怖新聞(恐怖新聞「詩弦死す歌子が2人!?勇介因縁の再会で恐怖倍返し!!ラスト98秒の(秘)戦慄!!鬼形最終形態」)の放送日はいつですか?
- 2020年10月10日/フジテレビ
- 恐怖新聞(恐怖新聞「詩弦死す歌子が2人!?勇介因縁の再会で恐怖倍返し!!ラスト98秒の(秘)戦慄!!鬼形最終形態」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白石聖、佐藤大樹、駿河太郎、横田栄司ほか、スタッフはつのだじろう(原作)、高山直也(脚本)です。
























