第4話 セイレーンの懺悔「最終話」
ドラマ
2020年11月8日 WOWOWプライム
概要
中山七里の同名小説をドラマ化。主演の新木優子が自身初の報道記者役に挑むサスペンス。不祥事が続き存続の危機にある報道番組の制作に携わる朝倉多香美(新木)が、都内で発生した女子高校生誘拐事件を追う。被害者の遺体発見現場を目撃した多香美はスクープをものにするが、ひそかに事件を自身のつらい過去と重ね合わせていた。
あらすじ・解説
多香美(新木優子)は、誤報の責任を取り関連会社への出向を命じられる。里谷(池内博之)から「誰も当てにするな。おまえの事件だ」と言われ、ある決意をする。一方、犯人が逮捕され、被害者の父・伸弘(甲本雅裕)は奈那子(高梨臨)の取材を受ける。だが刑事の宮藤(高嶋政伸)は事件は終わっていないと感じていた。
セイレーンの懺悔トップへ戻る【第4話】セイレーンの懺悔の出演者・キャスト
Q&A
- セイレーンの懺悔(セイレーンの懺悔「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2020年11月8日/WOWOWプライム
- セイレーンの懺悔(セイレーンの懺悔「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は新木優子、池内博之、高梨臨、甲本雅裕ほか、スタッフは中山七里(原作)、篠崎絵里子(脚本)です。































