第5話 荒ぶる季節の乙女どもよ。
ドラマ
2020年10月6日 TBS
概要
「別冊少年マガジン」(講談社)で連載されていた同名漫画を、山田杏奈と玉城ティナのW主演でドラマ化。変わり者が多い文芸部に所属する女子5人を中心に、“性”をテーマに描く。「死ぬ前にしたいこと」の話題の中で、一人が投じた「セックスをしたい」という発言から“性”に向き合い、“性”に振り回される日々が始まる。
あらすじ・解説
文化祭を盛り上げるための“恋の伝説”を広めるべく、文化祭での朗読劇の準備にいそしむ文芸部。幼なじみの泉(井上瑞稀)に告白する決心を固めた和紗(山田杏奈)は、朗読劇の主役に自ら名乗り出る。一方、自身の泉に対する気持ちの変化をうまく理解できない新菜(玉城ティナ)は、三枝(鶴見辰吾)の元を訪れる。
荒ぶる季節の乙女どもよ。トップへ戻る【第5話】荒ぶる季節の乙女どもよ。の出演者・キャスト
Q&A
- 荒ぶる季節の乙女どもよ。(荒ぶる季節の乙女どもよ。)の放送日はいつですか?
- 2020年10月6日/TBS
- 荒ぶる季節の乙女どもよ。(荒ぶる季節の乙女どもよ。)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田杏奈、玉城ティナ、横田真悠、畑芽育ほか、スタッフは岡田麿里(原作)、岡田麿里(脚本)です。
























