ほぼ日の怪談。 怪・その十二「持たされた人形」
ドラマ
2020年9月30日 tvk
概要
国内屈指の人気サイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で2004年から続く連載「ほぼ日の怪談。」を、ハロー!プロジェクトメンバーで実写ドラマ化。「自分が経験した怪談」「経験した本人から直接聞いた怪談」を毎回2エピソードずつ紹介する。各エピソードで主演を務めるのは清水佐紀、須藤茉麻、笠原桃奈、中島早貴ら。
あらすじ・解説
鈴木麻里(清水佐紀)は久しぶりに叔母・神田綾子(森田亜紀)の家を訪れる。一人で廊下を歩いていると、8年前に亡くなった綾子の娘・亜希子の部屋が見える。部屋に入り、昔のままの状態であることを懐かしむ麻里だったが、タンスの隙間から不気味な視線を感じる。そこには忘れられたように置かれた一体の人形があった。
ほぼ日の怪談。トップへ戻るQ&A
- ほぼ日の怪談。(ほぼ日の怪談。 怪・その十二「持たされた人形」)の放送日はいつですか?
- 2020年9月30日/tvk
- ほぼ日の怪談。(ほぼ日の怪談。 怪・その十二「持たされた人形」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は清水佐紀、森田亜紀ほか、スタッフは永江二朗(脚本)、永江二朗(演出)です。
























