第10話 カレーの唄。「10皿目「トッピングカレー」」
ドラマ
2021年1月2日 BS12 トゥエルビ
概要
満島真之介が連続ドラマ初主演を務め、カレーをモチーフに満島と鈴鹿央士のコンビで男同士の絆を描く。満島は両親に捨てられ、世界中を放浪しながら一人で生きてきた天沢陽一郎を、鈴鹿は芸術家志望の内気な大学生・鈴木二汰を演じる。また、全12話ごとに異なる多種多様なカレーが登場する。
あらすじ・解説
陽一郎(満島真之介)とすっかり仲良くなったルイ(太田琉星)は、陽一郎に一人っ子の寂しさを打ち明ける。一方、陽一郎とルイの2ショット写真を見たまどか(出口夏希)は、二人が兄弟なのではと疑念を抱く。その後、二汰(鈴鹿央士)とまどかは近所の青果店を訪れ、店主に薫子(森口瑤子)について話を聞く。
カレーの唄。トップへ戻るQ&A
- カレーの唄。(カレーの唄。「10皿目「トッピングカレー」」)の放送日はいつですか?
- 2021年1月2日/BS12 トゥエルビ
- カレーの唄。(カレーの唄。「10皿目「トッピングカレー」」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島真之介、鈴鹿央士、森口瑤子、出口夏希ほか、スタッフは瀬田なつき(演出)、山崎佐保子(脚本)です。



























