第11話 カレーの唄。「11皿目「ドライカレー」」
ドラマ
2021年1月9日 BS12 トゥエルビ
概要
満島真之介が連続ドラマ初主演を務め、カレーをモチーフに満島と鈴鹿央士のコンビで男同士の絆を描く。満島は両親に捨てられ、世界中を放浪しながら一人で生きてきた天沢陽一郎を、鈴鹿は芸術家志望の内気な大学生・鈴木二汰を演じる。また、全12話ごとに異なる多種多様なカレーが登場する。
あらすじ・解説
母親の夢を見てうなされる陽一郎(満島真之介)を心配した二汰(鈴鹿央士)は、薫子(森口瑤子)にそのことを相談。すると薫子は、すでに探偵事務所に依頼し、陽一郎の母親の居場所を突き止めていた。二汰と薫子は、母親と会うよう陽一郎を諭すが、勝手に母親を捜していたことから陽一郎を怒らせてしまう。
カレーの唄。トップへ戻るQ&A
- カレーの唄。(カレーの唄。「11皿目「ドライカレー」」)の放送日はいつですか?
- 2021年1月9日/BS12 トゥエルビ
- カレーの唄。(カレーの唄。「11皿目「ドライカレー」」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島真之介、鈴鹿央士、森口瑤子、出口夏希ほか、スタッフは瀬田なつき(演出)、山崎佐保子(脚本)です。





























