第8話 カレーの唄。「8皿目「カツカレー」」
ドラマ
2020年12月12日 BS12 トゥエルビ
概要
満島真之介が連続ドラマ初主演を務め、カレーをモチーフに満島と鈴鹿央士のコンビで男同士の絆を描く。満島は両親に捨てられ、世界中を放浪しながら一人で生きてきた天沢陽一郎を、鈴鹿は芸術家志望の内気な大学生・鈴木二汰を演じる。また、全12話ごとに異なる多種多様なカレーが登場する。
あらすじ・解説
二汰(鈴鹿央士)が捜し出したレイコ(山口香緒里)は、陽一郎(満島真之介)の母親ではなかった。それでも陽一郎は、息子のふりをしたままレイコと二人で動物園へ遊びに行く。帰ってきた陽一郎に、二汰は「余計なことをして迷惑をかけた」と謝罪。その後、陽一郎は真実を伝えるためレイコをカレー店へ呼び出す。
カレーの唄。トップへ戻るQ&A
- カレーの唄。(カレーの唄。「8皿目「カツカレー」」)の放送日はいつですか?
- 2020年12月12日/BS12 トゥエルビ
- カレーの唄。(カレーの唄。「8皿目「カツカレー」」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島真之介、鈴鹿央士、森口瑤子、出口夏希ほか、スタッフは瀬田なつき(演出)、山崎佐保子(脚本)です。




























