第11話 どんぶり委員長最終回1時間スペシャル
ドラマ
2021年1月2日 BSテレ東
概要
市川ヒロシの同名漫画を伊原六花主演で実写化。伊原は、育ちが良く真面目で高飛車な性格の委員長を、小西詠斗が問題児だが料理の才能は抜群の吉田を演じる。委員長は、これまでどんぶり飯を食べたことがなかったが、吉田が作った親子丼をきっかけにどんぶり飯の魅力に目覚め、吉田に引かれていく。脚本は池田テツヒロが手掛ける。
あらすじ・解説
委員長(伊原六花)は、父親の海外赴任の話を吉田(小西詠斗)に言い出せずにいた。その代わりに「吉田の大好物で丼を作ってほしい」と頼む。そこで吉田は自身の大好物だった、亡き母・トキエ(磯山さやか)が作ってくれた天ぷらを思い出す。母親の味を再現し、天丼を作ろうと吉田は試行錯誤する。
どんぶり委員長トップへ戻る【第11話】どんぶり委員長の出演者・キャスト
Q&A
- どんぶり委員長(どんぶり委員長最終回1時間スペシャル)の放送日はいつですか?
- 2021年1月2日/BSテレ東
- どんぶり委員長(どんぶり委員長最終回1時間スペシャル)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は伊原六花、小西詠斗、前田航基、伊藤理々杏ほか、スタッフは市川ヒロシ(原作)、池田テツヒロ(脚本)です。




























