第10話 トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜「掛け軸の女性」
ドラマ
概要
神の力により不滅の命を生きる“トッケビ”となってしまった男と、天真爛漫なヒロインのピュアな恋を描くファンタジー。高麗の英雄だったキム・シン(コン・ユ)は、幼い王の嫉妬から逆賊に仕立て上げられ命を落とし、その後トッケビになってしまう。約900年後のある日、シンは女子高校生のウンタク(キム・ゴウン)と出会う。全16話。
あらすじ・解説
トッケビ、キム・シン(コン・ユ)とチ・ウンタク(キム・ゴウン)は甘い日々を過ごすが、シンはウンタクに胸の剣が見え始めていることに気づき、別れを覚悟する。剣を抜けば自分が消える運命に苦悩するシン。一方、記憶喪失の死神(イ・ドンウク)とサニー(ユ・インナ)の関係も深まるが、死神はサニーを見るたびに涙が止まらない理由に戸惑う。サニーがシンの妹、キム・ソンの生まれ変わりであることが強く示唆され、死神の正体もまた過去と繋がっていく。
トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜トップへ戻るQ&A
- トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜(トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜「掛け軸の女性」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はコン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナほか、スタッフはコン・ユ(演出)、キム・ウンスク(脚本)です。























