第7話 バベル九朔
ドラマ
2020年11月30日 日本テレビ
概要
万城目学の同名小説を原作に、設定やストーリーを大幅にアレンジ。全ての願いがかなう偽りの世界「バベル」へ巻き込まれた九朔満大(菊池風磨)が、本来存在してはならない「バベル」という世界を終わらせるため、立ち向かう姿を描く。怪物や失踪したはずの父・勝の登場など、次々と起こる事態に戸惑いながらも、「バベル」の秘密に迫る。
あらすじ・解説
カラス女(青野楓)に連れられ、「扉」を探すために「バベル九朔」の3階の歴史を振り返ることになった満大(菊池風磨)。階段を上り続け、ついに時代をさかのぼった二人は、3階で最も古いテナント「画廊 九朔」にたどり着く。そこには、“バベル”の世界をつくったとされる、大九朔と呼ばれる人物がいた。
バベル九朔トップへ戻る【第7話】バベル九朔の出演者・キャスト
Q&A
- バベル九朔(バベル九朔)の放送日はいつですか?
- 2020年11月30日/日本テレビ
- バベル九朔(バベル九朔)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は菊池風磨、高地優吾、池田鉄洋、佐津川愛美ほか、スタッフは万城目学(原作)、田中眞一(脚本)です。































