魚が食べたい!−地魚さがして3000港−の放送内容一覧
今回は、「魚が大好き」だという番組ディレクターが“都心から一番近い南国”と呼ばれる東京・八丈島に足を運ぶ。八丈島は黒潮の恩恵を受けているため、豊富な種類の魚が取れるという。都心では食べられないような南国ならではのナメモンガラ、ユカタハタ、オジサンなどの地魚を求め奮闘する。
日本全国に約3000ある港を「魚が大好き」だという番組ディレクターが突撃訪問するドキュメントバラエティー。今回は大阪・西鳥取漁港と淡輪漁港へと足を運ぶ。流し網でサワラ、板引網でマナガツオ、船曳網でイカナゴ、シラスなど多くの魚が捕れるという。多くの地魚を紹介しながら、郷土料理なども堪能する。
魚が大好きな番組ディレクターが日本全国に約3000ある港に訪問し、“地元でしか食べられないおいしい地魚”を食べ歩くバラエティー。今回は富山・新湊へ足を運び、北陸名物のノドグロ、ホウボウ、ワタリガニを狙う。また、シロエビ漁にも同行し、“富山湾の宝石”と呼ばれているシロエビを食べ尽くす。
日本全国に約3000ある港を、魚好きの番組ディレクターが突撃訪問するバラエティー。今回は東京で漁業を営む漁師を訪ね、江戸時代から続く「投網細川流」の様子に密着する。体全体で網を打つダイナミックな漁法にスタジオの山口智充も驚く。ほか、東京の地魚を使った東京ならではの料理を食べ尽くす。
「魚が食べたい!」という魚好きの番組ディレクターが日本全国に約3000ある港に突撃訪問し、その土地でしか食べることができないおいしい地魚を食べ歩くドキュメントバラエティー。今回は、神奈川・茅ケ崎漁港へ足を運ぶ。烏帽子岩の見える絶景の港で相模湾の海の幸を食べ尽くしていく。
日本全国に約3000ある港を番組ディレクターが突撃訪問し、地元でしか食べられない魚を食べ歩くドキュメントバラエティー。今回は、「忘れられない!漁港-1グランプリ2021(西日本編)」として今まで訪れた漁港の中から印象に残っている漁港を振り返る。さらに地元料理なども紹介する。
魚が大好きな番組ディレクターが、日本全国に約3000ある港を突撃訪問し、“地元でしか食べられない”魚を食べ歩くドキュメントバラエティー。今回は熊本・八代にある二見漁港へ足を運ぶ。地元の人の話を基に二見漁港でしか味わうことのできない地魚を紹介する。さらに郷土料理も味わう。
「魚が食べたい」という思いから、日本全国に約3000ある漁港を番組ディレクターが取材し、魚を食べ歩くドキュメントバラエティー。前回に続き、福井・三方上中郡の世久見漁港を特集。カレイやアジなど、さまざまな種類の魚が釣れることでも知られている世久見漁港ならではの地魚を紹介する。
番組ディレクターが、日本全国に約3000ある港を訪問するバラエティー。今回は、福井・三方上中群の世久見漁港へ足を運ぶ。常神半島の付け根に位置する世久見漁港ではバラエティーに富んださまざまな魚を釣ることができるという。そんな世久見漁港で、地元でしか食べられないおいしい地魚を紹介する。
「地元でしか食べられないおいしい地魚」を求め、番組ディレクターが全国各地に足を運ぶ。今回は「ぎふ長良川鵜飼」が行われる場所としても有名な岐阜・長良川を訪れる。地元の人たちの情報を頼りに東京では出合うことができないさまざまな地魚を紹介。さらに、その魚を使った料理なども登場する。
























