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2021年1月10日スタート 毎週日曜夜10:00/NHK BSプレミアム
青柳(井ノ原快彦)と由衣(倉科カナ)の献身により、ようやく公演初日を迎える。高野(宮尾俊太郎)らは観客を魅了していくが、演舞中盤に紗良(小林美奈)のふとした焦りが原因で、那由多(古川雄大)のリフトが失敗。紗良は肋骨を折ってしまう。瑞穂(黒木瞳)は美波(織田梨沙)に代役を担うよう指示する。
脇坂(西村まさ彦)に功績が認められた青柳(井ノ原快彦)は、新生有明ヘルツ幹部への抜てきを打診される。しかし、その栄転と引き換えに敷島バレエ団の仕事からの離脱を命じられる。迷う青柳の苦悩を知った由衣(倉科カナ)は、彼の背中を押すため、団員たちに示し合わせ青柳の“追い出し工作”に乗り出す。
敷島バレエ団の公演とロシアのバレエ団の公演日程がかぶってしまうことが判明し、バレエ団に動揺が走る。チケット販売のため、青柳(井ノ原快彦)は由衣(倉科カナ)と共にチラシ配りに奔走する。そんな中、那由多(古川雄大)が思うように上達できず、紗良(小林美奈)と那由多の関係が険悪になってしまう。
青柳(井ノ原快彦)は、那由多(古川雄大)を王子役として迎え入れるよう高野(宮尾俊太郎)を説得する。そんな中、瑞穂(黒木瞳)の前でレッスンをしていた那由多が驚異的なジャンプを披露。瑞穂は懐疑的だった姿勢を一転、那由多を新たな王子役に据えると決める。しかし、納得のいかない高野は姿をくらます。
脇坂(西村まさ彦)は、企業のイメージダウンになるという理由から悪魔主役案を却下し、青柳(井ノ原快彦)にもっと人気のある代役を探すよう指示を出す。そこで青柳は、アイドルグループのダンサー・那由多(古川雄大)の名前を挙げる。青柳が事務所と交渉を進めるも、高野(宮尾俊太郎)が激怒し門前払いしてしまう。
高野(宮尾俊太郎)が腰を痛めてしまう。ロンドンへ帰ろうとする高野を青柳(井ノ原快彦)が引き留め、温泉地で療養することに。だが、主人公の王子役は振り付けが激しく、断念せざるを得なくなる。そこで瑞穂(黒木瞳)は、動きが激しくない悪魔役を主人公にする独自解釈の『白鳥の湖』の振り付けを考え始める。
青柳(井ノ原快彦)は苦心の末、ようやくトップダンサー・高野(宮尾俊太郎)の出演交渉に成功し、年始公演への客演を取り付ける。だが、敷島バレエ団主宰の瑞穂(黒木瞳)は、高野の出演をかたくなに拒んで譲らなかった。その原因を青柳による根回し不足と断じた高野は客演を白紙撤回し、青柳は窮地に追い込まれる。
妻子に捨てられたサラリーマンが、存亡の危機にひんした老舗バレエ団の再生に奮闘する姿を描く。勤め先の合併を機に、リストラ候補へと転落してしまった青柳誠一(井ノ原快彦)。起死回生のチャンスとして青柳は、彼にとって縁もゆかりもないバレエ団の大規模公演を成功させるという無理難題を突き付けられる。
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2026年5月6日21:00