第7話 ワンダーエッグ・プライオリティ「14才の放課後」
アニメ
2021年2月23日 日本テレビ
概要
「高校教師」や「薔薇のない花屋」などの脚本家・野島伸司が、初めてアニメの原案・脚本を手掛けたオリジナルアニメ。それぞれの事情を抱えた少女たちが悩みもがく姿を描く。14歳の少女・大戸アイは、深夜の散歩の途中で出会った謎の声に導かれ、「エッグ」を手に入れる。アイは声に導かれるまま「エッグ」を割ると、その先で思い掛けない未来が待ち受ける。
あらすじ・解説
リカの誕生日を祝うために集まったアイたち。遅れてやって来たリカが「愚痴に付き合ってもらう」と取り出したのは、自分の父親と思われる5人の男性の写真だった。母・千秋と交わした「中学に上がったらパパに会わせる」という約束が果たされず、父への思いと母へのいら立ちを募らせ、悪態をつくリカ。その態度をたしなめたねいると桃恵に、リカは怒りをぶつけてしまう。
ワンダーエッグ・プライオリティトップへ戻るQ&A
- ワンダーエッグ・プライオリティ(ワンダーエッグ・プライオリティ「14才の放課後」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月23日/日本テレビ
- ワンダーエッグ・プライオリティ(ワンダーエッグ・プライオリティ「14才の放課後」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は相川奏多、楠木ともり、斉藤朱夏、矢野妃菜喜ほか、スタッフは野島伸司(原案)、野島伸司(脚本)です。






















