第10話 MARS RED「通り過ぎし、夏の夜の夢」
アニメ
2021年6月7日 読売テレビ
概要
藤沢文翁原作の音楽朗読劇をアニメ化。大正12年、東京。闇に紛れて人の生き血をすする吸血鬼を取り締まるべく、陸軍内部に創設された第十六特務隊、通称「零機関」。増え続ける吸血鬼やその裏に暗躍する影、謎の人工血液「アスクラ」の存在。個性的な零機関の面々が、東京の闇に潜む吸血鬼事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
徘徊するヴァンパイアを倒す金剛鉄兵を冷ややかな目で見つめるデフロットは、死を疑似体験できる舞台を失い、静かな滅びの時を待とうとしていた。そんなデフロットに葵が帝国ホテルのロビーを使って劇をやってほしいと話を持ち掛ける。一方、零機関の栗栖たちは、特務隊近くの濠の中から大きな荷物を引き上げていた。その中にはタケウチが研究に使っていたヴァンパイアの血液と、数々の発明品の中に空を飛ぶ機械の図面があった。
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Q&A
- MARS RED(MARS RED「通り過ぎし、夏の夜の夢」)の放送日はいつですか?
- 2021年6月7日/読売テレビ
- MARS RED(MARS RED「通り過ぎし、夏の夜の夢」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は畠中祐、諏訪部順一、山寺宏一、石田彰ほか、スタッフは藤沢文翁(原作)、藤咲淳一(シリーズ構成)です。
























