第12話 MARS RED「道化の王」
アニメ
2021年6月21日 読売テレビ
概要
藤沢文翁原作の音楽朗読劇をアニメ化。大正12年、東京。闇に紛れて人の生き血をすする吸血鬼を取り締まるべく、陸軍内部に創設された第十六特務隊、通称「零機関」。増え続ける吸血鬼やその裏に暗躍する影、謎の人工血液「アスクラ」の存在。個性的な零機関の面々が、東京の闇に潜む吸血鬼事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
瓦礫と化した帝都の冬、市街地では数を増したヴァンパイア排除に陸軍が対応にあたっていた。だが対抗できる唯一の力は新たに特務隊隊長となったルーファス指揮する金剛鉄兵たちだった。この世の春とばかりに自らの指揮に酔いしれるルーファスは更なる野望を遂げるべく、アメリカ渡航を企てる。帝国ホテルで行われたアメリカ大使の送別パーティーで、ルーファスの目の前に現れたのは太陽に焼かれたはずのデフロットだった。
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Q&A
- MARS RED(MARS RED「道化の王」)の放送日はいつですか?
- 2021年6月21日/読売テレビ
- MARS RED(MARS RED「道化の王」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は畠中祐、諏訪部順一、山寺宏一、石田彰ほか、スタッフは藤沢文翁(原作)、藤咲淳一(シリーズ構成)です。
























