第3話 MARS RED「夢枕」
アニメ
2021年4月19日 読売テレビ
概要
藤沢文翁原作の音楽朗読劇をアニメ化。大正12年、東京。闇に紛れて人の生き血をすする吸血鬼を取り締まるべく、陸軍内部に創設された第十六特務隊、通称「零機関」。増え続ける吸血鬼やその裏に暗躍する影、謎の人工血液「アスクラ」の存在。個性的な零機関の面々が、東京の闇に潜む吸血鬼事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
ヴァンパイアとなった栗栖秀太郎は社会的には死んだことにされていたがその実感がなかった。また山上も家族に死亡通知が届けられている事実を受け止めてはいるものの人間であった日との決別ができないままだった。浅草の鬼灯市を見ながら、山上は妻である富子との思い出を栗栖に語り、けじめを付けるためにも別れの言葉を掛けたいと呟く。栗栖はヴァンパイアならではの「夢枕作戦」を実行に移し、山上と共に富子の元へと向かう。
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Q&A
- MARS RED(MARS RED「夢枕」)の放送日はいつですか?
- 2021年4月19日/読売テレビ
- MARS RED(MARS RED「夢枕」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は畠中祐、諏訪部順一、山寺宏一、石田彰ほか、スタッフは藤沢文翁(原作)、藤咲淳一(シリーズ構成)です。

























