第6話 MARS RED「さいごの青空」
アニメ
2021年5月10日 読売テレビ
概要
藤沢文翁原作の音楽朗読劇をアニメ化。大正12年、東京。闇に紛れて人の生き血をすする吸血鬼を取り締まるべく、陸軍内部に創設された第十六特務隊、通称「零機関」。増え続ける吸血鬼やその裏に暗躍する影、謎の人工血液「アスクラ」の存在。個性的な零機関の面々が、東京の闇に潜む吸血鬼事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
大正12年9月朔日。太陽の光の届かない帝都の地下、下水道の中を特務隊本部目指して進む栗栖と山上。横浜に現れた金剛鉄兵は一体何者なのかを中島に問うためだった。一方、スワとタケウチは横浜から撤収する金剛鉄兵たちの後を追い掛けて月島にたどり着く。そこで多数の棺桶に語り掛ける中島を見てタケウチは一つの結論を導き出す。特務隊本部へとたどり着いた栗栖と山上は作戦室の前で軍刀を手に中島を待つ前田と出会う。
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Q&A
- MARS RED(MARS RED「さいごの青空」)の放送日はいつですか?
- 2021年5月10日/読売テレビ
- MARS RED(MARS RED「さいごの青空」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は畠中祐、諏訪部順一、山寺宏一、石田彰ほか、スタッフは藤沢文翁(原作)、藤咲淳一(シリーズ構成)です。


























