第7話 MARS RED「手紙」
アニメ
2021年5月17日 読売テレビ
概要
藤沢文翁原作の音楽朗読劇をアニメ化。大正12年、東京。闇に紛れて人の生き血をすする吸血鬼を取り締まるべく、陸軍内部に創設された第十六特務隊、通称「零機関」。増え続ける吸血鬼やその裏に暗躍する影、謎の人工血液「アスクラ」の存在。個性的な零機関の面々が、東京の闇に潜む吸血鬼事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
大正11年・冬――、これは十六特務隊の前田義信がヴァンパイアとなった岬と出会う少し前の物語。雪が舞う東京駅に降り立ったのはヴァンパイアとなる前の人間・中島岬だった。岬は帝国劇場の住み込み役者の一人として人生を歩み出していた。特別扱いを望まぬ岬に劇場が用意したのは他の劇団員たちが寝泊まりしている劇場のバックヤードの一画にある薄暗い屋根裏部屋。だがそこはデフロットがねぐらにしている場所でもあった――。
MARS REDトップへ戻る【第7話】MARS REDの出演者・キャスト・声優
Q&A
- MARS RED(MARS RED「手紙」)の放送日はいつですか?
- 2021年5月17日/読売テレビ
- MARS RED(MARS RED「手紙」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は畠中祐、諏訪部順一、山寺宏一、石田彰ほか、スタッフは藤沢文翁(原作)、藤咲淳一(シリーズ構成)です。

























