第10話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
ドラマ
2021年4月3日 テレビ朝日
概要
小芝風花演じる清水萌子美の成長と、彼女を見守る家族の絆を描くヒューマンドラマ。萌子美は、縫いぐるみや石、植物など感情を持たないとされている物の気持ちが分かってしまう繊細な“感覚”の持ち主。他人との関わりを極力持たないようにしてきたが、あることをきっかけに踏み出すことを決意する。脚本は橋部敦子が手掛ける。
あらすじ・解説
萌子美(小芝風花)は物と話す力を取り戻すも、相棒のトミーとだけは話せないままでいた。一方、佑矢(加藤清史郎)は劇団の立ち上げを決意し、静岡の実家に戻ることに。そして、萌子美も「樹木医」という夢を家族に打ち明け、家を出る決意をする。そして伸寛(田辺誠一)や俊祐(工藤阿須加)も、夢のために家を出る。
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Q&A
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の放送日はいつですか?
- 2021年4月3日/テレビ朝日
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小芝風花、工藤阿須加、田辺誠一、富田靖子ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、竹園元(演出)です。




























