第4話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
ドラマ
2021年2月20日 テレビ朝日
概要
小芝風花演じる清水萌子美の成長と、彼女を見守る家族の絆を描くヒューマンドラマ。萌子美は、縫いぐるみや石、植物など感情を持たないとされている物の気持ちが分かってしまう繊細な“感覚”の持ち主。他人との関わりを極力持たないようにしてきたが、あることをきっかけに踏み出すことを決意する。脚本は橋部敦子が手掛ける。
あらすじ・解説
萌子美(小芝風花)は、拾ったまま渡せずにいた佑矢(加藤清史郎)のイヤホンをやっと返却でき、「ずっと戻りたがってました」と伝える。すると、佑矢が笑顔で「やっぱり?」と答えたため萌子美は驚く。一方、俊祐(工藤阿須加)は、萌子美が作ったフラワーアレンジメントが評価されることに複雑な気持ちを抱いていた。
モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜トップへ戻る【第4話】モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜の出演者・キャスト
モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜の放送情報
- テレ朝チャンネル1 ドラマ・バラエティ・アニメ
- 2026年6月4日(木) 昼1:00
Q&A
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の放送日はいつですか?
- 2021年2月20日/テレビ朝日
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小芝風花、工藤阿須加、田辺誠一、富田靖子ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、竹園元(演出)です。




























