第6話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
ドラマ
2021年3月6日 テレビ朝日
概要
小芝風花演じる清水萌子美の成長と、彼女を見守る家族の絆を描くヒューマンドラマ。萌子美は、縫いぐるみや石、植物など感情を持たないとされている物の気持ちが分かってしまう繊細な“感覚”の持ち主。他人との関わりを極力持たないようにしてきたが、あることをきっかけに踏み出すことを決意する。脚本は橋部敦子が手掛ける。
あらすじ・解説
すっかり萌子美(小芝風花)の世界になった生花店に、俊祐(工藤阿須加)は居心地の悪さを感じ始めていた。ある日、俊祐が置き忘れたスマホの画面を見てしまった萌子美は、俊祐による数々の悪口がSNSに投稿されていることに驚く。一方、自身もSNSを始めた萌子美は、佑矢(加藤清史郎)とSNSでつながり、仲を深める。
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Q&A
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の放送日はいつですか?
- 2021年3月6日/テレビ朝日
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小芝風花、工藤阿須加、田辺誠一、富田靖子ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、竹園元(演出)です。





























